無意識に働きかけて心の悩みを癒すマインド・サイエンス独自の催眠療法
催眠療法で心の悩みを無意識から根本改善|催眠療法.com【マインド・サイエンス】

催眠療法
心のつらさ・悩みに寄り添う心理アプローチ
マインド・サイエンス
(全国オンライン対応・50年以上の臨床経験)

今まで変わらなかった苦しみも、
あなたの“心の奥”には、変わる力が眠っています。


薬を飲み続けても、カウンセリングに通っても、
「良くなった実感がない」と感じている方のための催眠療法です。
50年以上の臨床経験にもとづき、無意識に優しく働きかけて、
うつ・不安・自己否定・緊張・パニックなどの“苦しみの原因となっている深い部分”にアプローチします。


もう一度だけ、あなたの心を信じてみませんか
一緒に、未来へ歩み出しましょう



このサイトにたどり着かれたあなたは、これまで心の苦しみと向き合ってこられたのではないでしょうか。
催眠療法は、まだ馴染みのない分野かもしれません。
それでも、これまでさまざまな方法を試しても改善を実感できなかったのであれば、
このサイトの内容を、一つの選択肢としてご覧ください。
マインド・サイエンスは、
あなたが本来の自分を取り戻すためのサポートを行なっています。

理由なく苦しくなることはなく、そこには必ず背景となる原因があります。
その原因は、多くの場合、無意識の深いところに隠れています。

マインド・サイエンスの催眠療法は、
その原因にやさしく働きかけ、無理のない形で解きほぐしていくアプローチです。

原因に働きかけることで、言葉にできない心身の苦しみも、 根本から楽になっていきます。
それが、マインド・サイエンス独自の催眠療法です。

どのような問題でも、ひとりで抱え込まずに、安心してご相談ください。
ご相談のお電話をお受けしても、勧誘など営業的な働きかけは一切行いません。

営業時間内であれば、いつでもお電話いただいて構いません。
もしその時点で、ゆっくりお話を伺う時間が取れない場合は、ご都合の良い日時を改めて調整させていただきます。
無料相談でオンライン(Zoom等)をご希望の場合は、最初にメールにてご予約ください。

このサイトをすべて理解してからでなくて大丈夫です。
今感じている疑問や不安があれば、そのままご相談ください。
全国対応・オンラインで十分に効果を出しています。

催眠療法の科学的メカニズム


「催眠状態」とは、意識が静まり、感覚が内面へと向かう独特の状態。
実はこのとき、脳内では注意の制御系や記憶・感情に関わる領域が独特の連携を見せています。

科学的な研究によって、催眠状態は脳の情報処理のルートを変える「可塑性(柔軟な変化)」を促すことがわかってきました。
それは、深く刻まれた苦痛の記憶や反応パターンを書き換える可能性を持っています。

催眠療法は単なる暗示ではありません。
無意識レベルでの変化を、脳科学の視点から紐解いた先に、回復への新たな道が見えてきます。

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このサイトは、必要なところから、ゆっくりお読みください。
そのうえで、「少し話してみたい」「自分に必要だ」
と感じられたときに、

心の病と真剣い向き合い、もう解放されたい
と感じている方は、

無料相談(予約制)をご利用ください。
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自分の努力だけでは足りない何かがあると感じた時。
自分の中の何かがかわらないと!!と感じた時。
マインド・サイエンスの催眠療法が、
あなたの問題を解消します。
こちらの記事をご覧ください。
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よくあるご質問(FAQ)

催眠療法は、深くリラックスした状態で心の奥に働きかける心理療法です。普段は気づけない無意識の記憶や感情にアクセスし、心の問題や習慣的な反応をやさしく修正していきます。
危険ではありません。退行催眠は、過去の記憶や感情に丁寧に向き合うことで心の整理を進める方法です。無理に思い出させるのではなく、自然なかたちで記憶に触れるため、安全に行えます。
はい。催眠状態では意識は保たれたままですが、普段コントロールできない無意識の反応にアクセスしやすくなります。これにより、根深い感情や思い込みをやさしく変えることが可能です。
詳しくは 無意識の重要性についてをご覧ください。
あります。誰でもある程度の催眠状態には入れますし、深さに関わらず効果は期待できます。大切なのは、無理なくリラックスし、自分の心に向き合う姿勢です。
個人差がありますが、数回のセッションで変化を感じる方もいれば、じっくり取り組むことで根本的な改善に至る方もいます。初回での体感や反応も目安になります。
料金はセッション内容によって異なります。初回カウンセリングや継続の有無によって変動しますので、詳しくは 料金・規約ページをご覧ください。
催眠療法には、薬のような副作用はなく、心身に無理な刺激を与えることもありません。自分の意志を保ちながら行うため、安心して受けていただける心理的アプローチです。
はい。催眠療法は、心に残った過去の体験や感情にやさしくアプローチできるため、トラウマの緩和や解放に効果があります。無理のない形で心の整理を進めていきます。
はい、あります。Zoomなどを使って、安心して受けられ、対面と同じように深くリラックスすることが可能です。環境を整えることで、自宅でも効果を発揮できます。
詳しくは オンライン催眠療法について をご覧ください。
催眠療法は、オンラインでも安心して受けていただけます。Zoomなどを通して、ご自宅からリラックスした状態で参加できるため、対面と変わらない効果を実感していただけます。移動の負担や対人ストレスを軽減しながら、落ち着いた空間で心の深いケアが可能です。
詳しくは どこからでも受けられる催眠療法について をご覧ください。

全国区や地元のテレビ番組等で、マインド・サイエンスの井手無動は、日本を代表する催眠療法家として紹介され、各種のメディアでも、これまで多く取り上げられてきました。
催眠の研究は16歳頃から始め、催眠を活用した心の病や悩みの改善は26歳から手がけてきました。現在50年にわたる研究と経験という年月の実績があります。

それゆえに、全国各地からや海外からも、直接お会いしての療法や、お電話やオンラインでの療法の依頼をいただいております。
マインド・サイエンス独自の催眠療法は、どこにお住まいでも距離や場所を問うことなく効果を発揮します。

 

 どのような内容でも構いません。
ご心配や疑問点などをお気軽に
ご相談されてください。

マインド・サイエンス「独自の催眠療法」を実施し、
心の諸問題を解消しております。
東京 福岡のオフィスご案内

マインド・サイエンス独自の催眠療法
費用と規約のページはこちら
お問い合わせ  Mail:info@mind-science.jp
電話でのお問い合わせ: 092-525-1678 
携帯電話:080-7700-1000
※お問い合わせは、携帯電話の番号を優先してください。
受付時間:AM10:00〜PM8:00
電話が繋がらない時は、時間を置いてお掛け直し下さい。
受付時間以外では電話は繋がりません。
  

今、苦しまれている心の問題が、
一刻も早く解消されることを、
心から願っております。  

 

 マインド・サイエンス 代表 井手無動(イデ  ムドウ)

 

諦める前に知ってほしい、
催眠療法の真の力

心の奥に抱えた痛みや不安は、自分の精神力だけでは癒しきれないことがあります。
どれだけ努力しても変われなかった方へ──
マインド・サイエンス独自の催眠療法は、「なぜ治らないのか」の根本から丁寧に解き明かし、本当の意味での回復と変化を導きます。

まだ、諦める必要はありません。

詳しくはこちらをご覧ください。

心の病を治すために、
必要なこと。

心の病や精神的な苦しみを改善するためには、「なぜそうなったのか」という原因を見つめ直すことが欠かせません。
多くの場合、本人も気づいていない過去のトラウマや慢性的なストレスが深く関わっています。
それらに気づき、適切に解消していくことが回復への第一歩です。
また、自分の中にある感情や思考のパターンを知れば、日常の反応やストレスの受け止め方が変わり、心のバランスを取り戻せます。
こうした見直しを通じて少しずつ心の健康が回復していきます。

脳の活動が、心を生み出す。

私たちの心は、すべて脳の働きによってつくられています。
感情や思考、記憶、意思決定――そのどれもが、脳の機能に支えられているのです。
だからこそ、心の不調を本質的に改善するためには、脳の状態や働きを理解し、適切にケアすることが欠かせません。
ストレスや疲労が続けば、脳の働きは乱れ、やがて心のバランスも崩れていきます。
逆に、脳を健やかに保つことが、心の安定と回復の鍵となるのです。
病気とまではいかなくても、気分が落ち込む・集中できないといった小さなサインを見逃さず悪化を防ぐために「脳へのケアとは何か」を知ることが、今、求められています。

心の病と脳、睡眠の関係。

近年の脳科学の研究から、 睡眠が心と脳の回復に欠かせないプロセスであることが明らかになってきました。
睡眠中、脳は情報を整理し、ストレスや疲労から自らを回復させています。
心の病を予防・改善するためには、 十分な睡眠の“量”と“質”の両方が必要です。
ところが、心に不調を抱えると、眠れない・浅い眠りになるといった問題が起こりやすくなります。
だからこそ、睡眠の役割を正しく理解し、その質を整えることが、回復の土台となるのです。
このページでは、 心と脳、そして睡眠の密接な関係について、わかりやすく解説していきます。

催眠状態は、脳の潜在能力を引き出す

催眠状態とは、体はリラックスしながらも、意識が特定の対象に深く集中している「変性意識状態(トランス)」です。
このとき私たちの意識は保たれており、言葉を理解し、思考しながらやりとりすることができます。
催眠状態は、瞑想やマインドフルネス、坐禅などと本質的に似た状態ですが、誘導の手法によって意識状態へ至るプロセスが異なります。
その違いが、働きかける脳の領域や反応にも微妙な差を生み出します。
なかでも催眠状態の特長は、普段はアクセスしにくい無意識の領域に働きかけることで、脳の潜在能力を引き出す点にあります。
意図的に集中を導くことによって、眠っていた心の力を活性化させる入り口が開かれるのです。

催眠療法と催眠術との違い。

催眠術は、誘導によって脳に一時的な変化を起こす技法であり、ショーやテレビ番組で使われる催眠は、驚きや娯楽を目的としたものです。
その場限りの現象であることや個人差の大きさから、半信半疑に受け取られることも少なくありません。
一方で、 催眠療法は、心の病や精神的な苦痛をやわらげ、持続的な変化をもたらすために行う心理療法のひとつです。
その目的は、症状の背後にある無意識の働きに穏やかに働きかけ、回復と成長を促すことにあります。
催眠術と催眠療法は、名前は似ていても目的も方法もまったく異なります。
詳しい解説は、紹介動画をご覧ください。

 
 心の病や心の諸問題は、どのようなものであれ、
それらを生じさせた精神的原因の解消で、
治せるのです!!
 
 
 
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「催眠療法」
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マインド・サイエンス独自の催眠療法
 
               
 
脳科学・遺伝学に基づく「催眠療法」は、これまで解決できなかった心の問題に新たな光を当てる一冊です。
催眠が私たちの心と身体に及ぼす深い影響を解き明かし、新たな洞察を提供します。
これにより、あなたの認識が変わり、新しい発見へと導かれるでしょう。
 
 
マインド・サイエンス 井手無動著
アマゾン(Amazon)電子書籍、ペーパーバック(紙の本)のご紹介
 

これらの書籍では、心の病や苦しさを自力で乗り越えていくために必要な知識や方法を、できる限りわかりやすくお伝えしています。
ただし、状態が深くこじれてしまった場合、自分一人の努力だけでは困難になることがあります。
その際には、専門家のサポートを併用することで、より確かな改善へと進む道が開かれます。
 
マインド・サイエンスにおける第一の目的は、心の病や苦しみの改善を支えることです。
そのために不可欠な知識や理解、そして変化のための視点を、書籍として丁寧にまとめています。
 
そして心の回復が進むと、人は自然と「もっと生きやすくなりたい」「自分らしく人生を広げたい」という思いを抱き始めます。
その“回復後の歩み”を支えるための、実践的な知識やスキルについても、今後合わせて丁寧に紹介していきます。

 
 
 
 
『心の病からの解放』
メンタルヘルスの6つの旅
 
 
 
 
『パニック障害との訣別』
予期不安を超え、自由な人生を!!
 
 
『ミッドライフクライシス』
中年の危機を乗り越えて、人生の新たな展開を描く
 
『SADからの解放』
恐れを乗り越える
対人恐怖(緊張)、視線(自己視線)恐怖、会食恐怖、あがり症(スピーチ恐怖)、赤面恐怖
 
 
『なぜ人は心を傷つけてしまうのか?』
心の不調とその原因を知り、
自分を守るためのガイド
 
『物が捨てられないあなたへ』
ためこみ症の心理と解決法
深層心理と脳科学の視点から探る  自己催眠と瞑想による心の解放
 
 
『自己催眠と瞑想の実践書』
トランス状態が人生を開く鍵 
脳科学に基づく自己変革メソッド
 
 
 
『自己変革のすすめ』
限界をぶち破れ!!
自己催眠で限界を超えて、成功を掴む究極メソッド
 
 
 
『未完了感情が 人生を縛るとき』
癒されなかった心の痛みが 
あなたの選択を決めている
 
 
 
 
『誰とも比べず、自分らしく生きる』
あなたは、あなたでいい
 

 

 
 
 
『やめたいのに、やめられない』
繰り返す思考と行動から抜け出す方法 
強迫性障害(OCD)からの解放
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
『脳科学で解き明かす 引き寄せの成功法則』
催眠と瞑想で潜在意識を活用し、 
願いを現実に変える具体的ステップ

 私はこれまで、催眠療法を通して「心の病を癒す方法」を探求し、実践してきました。なぜなら、深い苦しみから立ち直るには、意識の領域だけではなく、無意識に働きかけることが欠かせないと確信しているからです。
 この「無意識の力」は、心の問題に限らず、人生を豊かに生きるうえでも重要な鍵となります。
 「引き寄せの法則」は、一見すると願望を叶える前向きな手法のようですが、その本質は、私が催眠療法で向き合ってきた無意識との関係に深く結びついています。
 心が癒されることも、夢が形になることも、生きるうえでとても大切なことだと私は思っています。
 だからこそ私は、「引き寄せの法則」を脳科学と心理学の視点から捉え直し、本書にまとめました。
 
 
 
 
『念じる力=脳の自己指令』
未来を動かす力は、 
あなたの中にある
 
 
 
 
『脳を覚醒させる イメージ力』
視覚化で潜在力を解き放ち、 
限界を超える人生を創る
 
 
 

 

 
 
 
現代『催眠術』【初級篇】
無意識をひらく、 
技法の鍵
 
 
 
 
現代『催眠術』【中級篇】
深く誘う 
催眠の核心へ
 
 
 

 

 
 
 
現代『催眠術』【上級編】
心を操る 
言語と非言語の錬金術

現代『催眠術』は、プロの催眠術師を目指す方のための実践的な技術や知識を網羅しているだけではなく、人と深く関わるあらゆる場面で役立つ“対話の技術”としても極めて価値ある学びを提供します。
たとえば──
信頼関係を築く友人や恋人、夫婦間の繊細なコミュニケーション。
プレゼンや商談での説得力ある語り口と、相手の心を動かす駆け引き。
教育現場で、生徒の意欲や集中力を自然に引き出す声のかけ方。
そして、カウンセリングや心理療法の現場で、心の扉をそっと開くための言葉の選び方。
催眠術とは、決して特別な人だけの技術ではありません。
それは、人の“無意識”に届く言葉と態度を学ぶことで、あらゆる人間関係を豊かにし、より深い理解と信頼を生み出すための、現代においてますます必要とされる“本質的なスキル”なのです。

 
 
 
『1日10分潜在意識を書き換える習慣』
自己催眠X科学で、 
人生の流れが変わる
 
 
 
『脳、起動。』
自己催眠と瞑想で、脳はまだ使われていない領域を起動する 
トランス状態でひらく集中・直感・超感覚のスイッチ
 
 

 

 
 
『自分らしく生きる力──AI時代の自己実現』
迷いの時代に見つける、 
自己実現という道
 
 
 
『執念』
心に宿る炎が、 
未来を変える